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牛久成田山 真浄寺 は水子供養を専門とするお寺です。

水子のたたり水子のたたり







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○水子のたたり 結論から言えば、水子は、たたらない。 水子は、この世に産まれていないので、この世の垢にまみれ、煩悩に悩まされることもなく亡くなった。 脳には、因縁による本質のみあり、その他に何らのインプットもされていない。 煩悩がない。恨む心もない。亡くなったと同時に浄土へいく。 産まれた後に亡くなる人と、なんら変わりはない。 区別することなく、亡くなられた方にご供養をするのと同様、水子のご供養は必要である。 従って、戒名をつけ、浄土へ送るのが本来である。 水子は、たたると言っておどす者がいる。 たとえば、次のように言う。 人工妊娠中絶や自然流産し、生まれることができなかった子供が、親を恨む。 そして、恨みという心がこの世に残り、成仏できないと言う。 供養し、浄土へ送ってあげないと、霊がこの世にとどまり、霊の力でたたりを生じさせる。 家族、その子孫と、次世代へ因縁が続く。家族は幸せになることはできない。 水子の霊は、健康にも害がでるとして、腰や腰から下の病気になる原因は、水子供養をしてないからだときめつけたり、人生が上手くいかないのは水子が原因だからとか言う。 中絶経験者は、かなりいるため、何か不安や不幸なめにあっていることがあれば、その原因を、水子のたたりのせいだと思い込んでしまうことがある。 水子は、、不幸の原因として、責任を負わされることになる。」 水子供養は、水子の供養であると同時に、それをとりおこなう生きている施主のためでもあり、施主の善根になり、こころの癒しにもなる。 子供を堕胎することを、水にすると呼び、子供を流産することを、水になると呼ぶ。 この「水」にという言葉から、堕胎や流産を、水子と呼ぶようになったと言われている。 水子や乳幼児は、汚れを知らないため、成人した煩悩にまみれた汚い人間とは異なる存在と考えられ、成人とは異なる葬送をし、成人の墓とは、別に埋葬することもある。 このような仏様そのものといってもおかしくない水子が、人にたたるわけがない。 水子はたたりと無関係。家族の不幸の原因の責任をなすりつけられてきた。 所在地:〒300-1211 茨城県牛久市柏田町3260-15 ■真浄寺 ○電話番号:029-871-3210 ○メール:info@fresh8.net 住所:茨城県牛久市柏田町3260-15 茨城トヨタ自動車牛久店の道路をはさんで向かい側

水子供養は茨城県牛久市にある真浄寺へ。水子供養をすると、水子が浄土で暮らしていることを実感できるとともに、浄土にいる水子に親の気持ちを伝えることができます。

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